沿革

昭和24年
12月
東大阪市新町348番地の1に於いて個人営業開始
昭和37年
5月
資本金100万円にて株式会社近畿プレス設立
 
10月
資本金200万円に増資
昭和39年
1月
資本金400万円に増資
 
40 tトラックスケール、三方締プレス機新設
昭和41年
5月
大型プレス機新設
昭和43年
5月
資本金1,000万円に増資
昭和44年
12月
東大阪市新町9番24号に第2工場を建設
昭和45年
8月
500tギロチンシャー、天井走行クレーン各種を
同時に設置
昭和46年
9月
資本金1,300万円に増資
昭和48年
9月
大型シャーリング機の設置
昭和50年
2月
資本金2,300万円に増資
 
3月
全車輌に簡易無線を搭載
昭和53年
5月
業務処理にコンピューター導入
昭和54年
10月
第2工場に50 tトラックスケールを導入して本社を移転
昭和56年
11月
800 tギロチンシャー増設
昭和60年
3月
解体工事業に、より積極的に参入するために重機を購入
平成元年
4月
製鋼原料業者向け販売管理ソフト「鉄屋さん」をPC部で開発・導入
平成2年
4月

顧客得意先の要望を受けて解体工事だけでなく
舗装工事・外構工事業に進出

平成5年
9月
寝屋川スクラップセンターを開設3ギロチン2プレス体制に
平成6年
9月
本社工場に1250 tギロチンシャーを増設
平成7年
1月
地盤改良工事に進出
平成7年
9月
奈良営業所を開設
平成13年
1月
土壌汚染調査・改良工事に進出
平成13年
8月
寝屋川スクラップセンター第2ヤード開設
平成15年
7月
販売管理ソフト「鉄屋さん」リプレース
平成15年
8月
寝屋川スクラップセンター第1ヤードを拡張